RSIを使ったEAのパターン・使い方・応用例をまとめています。
▼ RSIを使った代表的なEAはこちら
その他EAでよく使われるパターン
- 50ラインを基準にしたトレンド方向フィルター
- ダイバージェンス検出による反転ロジック
- 移動平均線やボリンジャーバンドとの組み合わせ
RSIは何を判断するインジ?
RSI(Relative Strength Index)は、一定期間の価格変動から「買われすぎ」「売られすぎ」を数値化する
オシレーター系インジケーターです。
一般的に70以上で買われすぎ、30以下で売られすぎと判断され、
相場の反転ポイントや勢いの弱まりを測る指標として活用されます。

