「国内のMT5でXAUUSD(ゴールド)を取引できる業者はどこ?」
「スプレッドやEA対応まで比較して選びたい」
そんな方向けに、この記事では国内MT5でXAUUSD(ゴールド)を取引できる主なCFD業者を比較します。
当サイトで実測したゴールドのスプレッド・スワップに加え、MT5対応、EA利用可否、取引手数料、1Lotあたりの契約サイズまで確認しています。
2026年9月1日にはFXTFがMT5の商品CFDを正式リリースし、国内MT5でXAUUSDを取引できる選択肢が増えました。
XAUUSD(ゴールド)はFX通貨ペアではなく、国内業者では主に商品CFDとして取り扱われます。
そのため本記事では、国内FX会社の中でもMT5で商品CFDを取引できる環境を中心に比較しています。
- 🥇 FXTF … 2026年9月からMT5商品CFDに対応。生スプレッド約1.5ポイント、2~200ozでは手数料込み約3.1ポイント相当。
- 🥈 OANDA証券 … MT5でゴールド・株価指数CFDを取引可能。ゴールド実測約6.8ポイント、取引手数料0円。
- 🥉 フィリップ・キャピタル証券 … ゴールド実測約6.0ポイントでOANDAより狭く、買いスワップ負担も小さめ。EA常時稼働では自動再ログイン仕様に注意。
※ゴールドの数値は2026年9月8日の実測・確認値を基準に更新しています。スプレッド・スワップは時間帯や相場状況により変動します。
🏆 国内MT5でXAUUSD(ゴールド)を取引できる主な3社
国内MT5でXAUUSD(ゴールド)を取引する場合、主な候補はFXTF・OANDA証券・フィリップ・キャピタル証券です。
3社ともゴールドCFDをMT5で取引でき、EAを使った自動売買にも対応しています。
| 業者名 | 特徴 | おすすめ度 | MT | 実測 スプレッド | |
|---|---|---|---|---|---|
FXTF | MT5商品CFD対応 EA利用可能 生SP 1.5pt | MT5 | 約3.1pt※ 生SP1.5pt+手数料換算 | オススメ!口座開設 | |
OANDA証券 | 商品・指数CFD EA利用可能 取引手数料0円 | MT5 | 約6.8pt | 口座開設 | |
フィリップ・キャピタル証券 | 商品・指数CFD EA利用可能 買いSW負担が小さい | MT5 | 約6.0pt | 口座開設 |
※ゴールドのスプレッドは、比較しやすいよう価格差0.1ドル=1ポイントとして換算しています。MT4・MT5上のPoint表示とは異なります。
※FXTFの約3.1ptは、2~200oz時の建玉連動手数料を加えた実質コスト目安です。1ozは手数料0円のため、生スプレッド約1.5ptが目安です。
※フィリップ・キャピタル証券は、EA常時運用時の自動再ログイン仕様に注意が必要です。

ゴールドの取引条件やMT4 / MT5対応状況をまとめて比較したい方は、比較データベースをご利用ください。
- ゴールドのスプレッド
- スワップ・取引条件
- MT4 / MT5対応状況
その他の国内業者(参考情報)
※以下はMT4中心、または本記事の「国内MT5でXAUUSDを取引する」という主軸から外れるため、参考情報として掲載しています。
国内CFD業者のXAUUSD・取扱銘柄・実測条件を比較
| 銘柄 | FXTF | OANDA 証券 | 楽天 証券 | FOREX .com | フィリップ・ キャピタル |
|---|---|---|---|---|---|
| ゴールド | ✅ | ✅ | ✅ | ❌ | ✅ |
| プラチナ | ❌ | ❌ | ✅ | ❌ | ✅ |
| 株価指数CFD | ❌ | ✅ | ✅ | ✅ | ✅ |
| その他商品CFD | ✅ | ✅ | ✅ | ❌ | ✅ |
※FXTF MT5の商品CFDでは、金・銀・原油・天然ガスを当サイトで確認しています。取扱銘柄は変更される場合があります。
| 銘柄 | FXTF | OANDA 証券 | 楽天 証券 | FOREX .com | フィリップ・ キャピタル |
|---|---|---|---|---|---|
| ゴールド | 3.1※ | 6.8 | 7.1 | – | 6.0 |
| 日本225 | – | 5 | 7 | 6 | 10.3 |
| 豪州200 | – | 1 | 1 | 5 | – |
| 中国A50 | – | 8 | 5.6 | 11 | – |
| 香港HS50 | – | 7 | 8.6 | 30 | – |
| シンガポール | – | 3.5 | 0.67 | 0.4 | – |
| ユーロ50 | – | 1 | 1.7 | 2.5 | – |
| ドイツ30 | – | 3 | 7.3 | – | – |
| フランス40 | – | 1.4 | 0.5 | 1.9 | – |
| オランダ25 | – | 0.25 | 0.3 | 0.3 | – |
| 英国100 | – | 1.5 | 2 | 6 | – |
| ナスダック | – | 0.8 | 1 | 1 | 1.5 |
| ラッセル2000 | – | 0.3 | 0.9 | 0.3 | – |
| S&P500 | – | 0.4 | 0.5 | 0.6 | 0.5 |
| ダウ | – | 2.5 | 3.8 | 2.2 | 2.6 |
※ゴールドは2026年9月8日更新。FXTFの3.1※は2~200oz時の建玉連動手数料を含む実質コスト目安です。その他の指数CFDは既存の参考値を掲載しています。
| 銘柄 | FXTF | OANDA 証券 | 楽天 証券 | FOREX .com | フィリップ・ キャピタル |
|---|---|---|---|---|---|
| ゴールド買い | -9,736円 | -9,815円 | -5,338円 | – | -613円 |
| ゴールド売り | +5,564円 | +5,480円 | -1,051円 | – | -307円 |
※スワップは100oz・1日分・円換算で統一した2026年9月8日時点の参考値です。
💰 FXTFのゴールド手数料は高い?OANDAと取引量を揃えて比較
FXTFのXAUUSDには建玉連動手数料があります。
ただし、手数料を見る前に確認しておきたいのが、FXTFとOANDA証券では「1Lot」の大きさが100倍違うという点です。
まず注意|FXTF 1Lot=OANDA 0.01Lot=1oz
FXTFのXAUUSDは1Lot=1トロイオンス(1oz)です。
一方、OANDA証券は1Lot=100ozなので、OANDA証券の0.01Lotが1ozとなります。
| 実際の金数量 | FXTF | OANDA証券 |
|---|---|---|
| 1oz | 1Lot | 0.01Lot |
| 10oz | 10Lot | 0.10Lot |
| 100oz | 100Lot | 1.00Lot |
FXTFは取引量によって建玉連動手数料が変わる
| FXTFの数量 | 金数量 | 建玉連動手数料 |
|---|---|---|
| 0~1Lot | 0~1oz | 0円 |
| 2~200Lot | 2~200oz | 24円/Lot |
| 201~1,000Lot | 201~1,000oz | 32円/Lot |
※手数料区分は、同一銘柄・同一売買方向の保有建玉と新規注文数量をもとに判定されます。最新条件は運用前にFXTF公式サイトでもご確認ください。
実際にはいくら?1oz・10oz・100ozで確認
今回実測した生スプレッド約1.5ポイントと、USDJPY約153円を使って概算すると次のようになります。
| 取引量 | FXTF | スプレッド 概算 | 手数料 | 合計概算 |
|---|---|---|---|---|
| 1oz | 1Lot | 約23円 | 0円 | 約23円 |
| 10oz | 10Lot | 約230円 | 240円 | 約470円 |
| 100oz | 100Lot | 約2,300円 | 2,400円 | 約4,700円 |
※今回の実測スプレッドとUSDJPY約160円を使った概算です。実際のコストは相場状況によって変動します。
FXTFとOANDA証券はどちらが低コスト?
2026年9月8日の実測では、FXTFの生スプレッドは約1.5ポイント、OANDA証券は約6.8ポイントでした。
| 業者 | スプレッド | 手数料 | コスト目安 |
|---|---|---|---|
| FXTF 1oz | 約1.5pt | 0円 | 約1.5pt |
| FXTF 2~200oz | 約1.5pt | 約1.6pt相当 | 約3.1pt相当 |
| OANDA証券 | 約5.7pt | 0円 | 約6.8pt |
OANDA証券の方が有利になるのはどんな場合?
FXTFが常に低コストとは限りません。OANDA証券の商品CFDは取引手数料0円なので、FXTF側のスプレッドが広がった場合や、同方向の建玉数量が増えて手数料区分が上がった場合には差が縮まります。
2~200ozの手数料を約1.6ポイント相当とすると、OANDA証券が6.8ポイントの場合、FXTFは生スプレッドが約5.2ポイント未満であれば手数料込みでもOANDA証券を下回る計算です。
ナンピン・グリッドEAなどで同方向へ建玉を積み上げる運用では、取引手数料0円のOANDA証券も比較しておきたいところです。
FXTF:今回の実測ではスプレッドが狭く、1ozなら建玉連動手数料0円。小~中規模のXAUUSD運用で有力。
OANDA証券:取引手数料0円。FXTFのスプレッド拡大時や、同方向の建玉数量が大きくなるEAでは比較価値が高い。
EAを他社から移す場合はLot設定にも注意
FXTFとOANDA証券では1Lotの契約サイズが異なるため、EAの固定Lot設定をそのまま移すことはできません。
たとえばOANDA証券で0.01Lot=1ozを取引しているEAと同じ数量にする場合、FXTFでは1Lot=1ozに設定する必要があります。
🧾 国内MT5でXAUUSDを取引する業者の選び方
XAUUSD(ゴールド)を国内MT5で取引する際は、以下のポイントを確認しましょう。EAを使う場合は契約サイズや取引手数料も重要です。
- XAUUSDの取扱い:対象口座でゴールドCFDを取引できるか
- MT5対応:商品CFDをMT5で利用できるか
- 契約サイズ:1Lotあたり何ozなのか
- スプレッド:短期売買では特に重要
- 取引手数料:スプレッド以外のコストがあるか
- スワップ:長く保有する場合は売買方向別に確認
- EA対応:対象口座で自動売買できるか
当サイトでは、これらを総合してFXTF・OANDA証券・フィリップ・キャピタル証券を国内MT5でXAUUSDを取引する主な候補として比較しています。
「EAって何?」「どうやって自動売買するの?」という方は、まずこちらの記事で基本を押さえましょう。
▶ EA入門STEPガイドを読む🎯 あなたに合うCFD業者タイプ別おすすめ
XAUUSDの売買スタイルや保有時間、EAを使うかどうかによって重視する条件は異なります。自分の取引スタイルに合う環境を選びましょう。
- ⚡ 今回の実測コストを重視: FXTF(1oz約1.5pt/2~200ozは手数料込み約3.1pt)
- 🌱 1ozから小さくゴールドを取引: FXTF(1Lotなら建玉連動手数料0円)
- 📊 取引手数料0円を重視: OANDA証券
- 💰 ゴールド買いスワップの負担重視: フィリップ・キャピタル証券
- 🧩 金・銀・原油・天然ガスをMT5で使いたい: FXTF
- 📈 商品CFDに加えて株価指数CFDも使いたい: OANDA証券 / フィリップ・キャピタル証券
- 🖥️ MT4でCFDを使いたい: 楽天証券(参考枠)
💡 国内MT5・XAUUSDでよくある質問
国内MT5でXAUUSDを取引する際に多い疑問をQ&A形式でまとめました。
主な候補はFXTF・OANDA証券・フィリップ・キャピタル証券です。3社ともMT5でゴールドCFDを取引でき、EAによる自動売買にも対応しています。
はい。FXTFは2026年9月1日からMT5の商品CFD口座を提供しており、XAUUSD(金)を取引できます。
FXTFのXAUUSDは1Lot=1oz、OANDA証券は1Lot=100ozです。そのため、FXTF 1LotはOANDA証券の0.01Lotと同じ1ozに相当します。
FXTFには取引数量に応じた建玉連動手数料があります。XAUUSDは1Lot=1ozで、1Lotまでは手数料0円です。2Lot以上では数量に応じて手数料が発生します。
FXTFはMT5の商品CFD口座でXAUUSDとEAを利用できます。2026年9月8日の生スプレッドは約1.5ポイントでした。1Lot=1ozでは建玉連動手数料0円、2~200ozでは手数料込み約3.1ポイント相当が目安です。
MT5を使える業者でも、すべての口座でXAUUSDを取引できるとは限りません。商品CFDに対応した口座やアカウントが必要な場合があります。利用中の口座がゴールドCFDに対応しているか確認してください。
はい。フィリップ・キャピタル証券はMT5で商品CFD・株価指数CFDを取り扱い、EAによる自動売買にも対応しています。ただし、MT5の自動再ログイン仕様には注意が必要です。
業者によって桁数・ポイント・契約サイズ・取引手数料などが異なります。特にEAを他社へ移す場合はLot数をそのまま使わず、実際の取引数量を確認してください。
📋 XAUUSDを取引できる国内CFD業者を個別に確認
確認できるCFD業者
ここからは、国内MT5でXAUUSDを取引する主候補と、比較用の参考業者をもう少し詳しく確認します。
FXTF(MT5対応・2026年9月開始)
FXTFは2026年9月1日からMT5の提供を開始し、商品CFD・暗号資産CFDに対応しました。商品CFD口座ではXAUUSD(金)、XAGUSD(銀)、XTIUSD(原油)、XNGUSD(天然ガス)をMT5で取引できます。
- ゴールド実測スプレッド:生スプレッド約1.5ポイント
- 契約サイズ:1Lot=1oz
- 最小取引数量:1Lot
- 1Lotの建玉連動手数料:0円
- 100oz換算スワップ:買い約-9,736円/日、売り約+5,564円/日
- EA:MT5用EAを利用可能
- 商品CFD:金・銀・原油・天然ガス
OANDA証券(MT5対応)
※OANDAのMT4は2026年11月27日(金)にサービス終了予定です(MT5は継続)
OANDAは、MT5でゴールド・株価指数CFDをEA運用したい方の有力候補です。商品CFD専用アカウントを開設し、MT5専用口座を選択することで、EAを使った自動売買も確認できます。
- 取引条件
- ゴールド(XAUUSD)の実測スプレッドは約6.8ポイント
- ゴールド売りスワップは+5,480円/日
- ゴールド買いスワップは-9,815円/日
- 商品CFD・株価指数CFDに対応
- EA運用との相性
- MT5専用口座でEAを使った自動売買に対応
- ゴールドや株価指数CFDをMT5で運用したい方に向いている
- 注意点
- 商品CFDの取引には商品CFD専用アカウントが必要
- FX専用アカウントでは商品CFDを取引できない
- EA運用では口座種別・プラットフォームを事前に確認
👉 今回の実測ではFXTFよりスプレッドは広い結果でした。一方で取引手数料0円のため、FXTF側のスプレッドが広がった場合や、同方向へ建玉を多く積み上げるEAでは比較しておきたい候補です。
フィリップ・キャピタル証券(MT5対応)
フィリップ・キャピタル証券は、MT5に対応し、商品CFD・株価指数CFDを取り扱う国内業者です。金・銀・原油などの商品CFDや、日経225などの株価指数CFDを確認できます。
- 取引条件
- ゴールド(XAUUSD)の実測スプレッドは約6.0ポイント
- ゴールド買いスワップは-613円/日
- ゴールド売りスワップは-307円/日
- 商品CFD・株価指数CFDの主要銘柄に対応
- EA運用との相性
- MT5でEAを利用した自動売買に対応
- FX・CFDを同じMT5環境で確認しやすい
- 注意点
- 2026年6月20日以降、MT5の自動ログイン(再接続)機能は廃止
- 一度ログアウトすると、手動で再ログインするまで自動復帰しない
- MacOS版MT5・Web Terminalはサービス対象外
楽天証券(MT4対応)
楽天証券はMT4に対応しており、EAを利用した自動売買も可能です。取扱銘柄が多く、楽天銀行との連携やポイントプログラムもあります。
ただし、本記事ではMT5でゴールドEAを運用する場合を中心に比較しているため、楽天証券はMT4対応の参考枠として掲載しています。
- 取引時間:7:00〜翌5:55(夏時間)
- 取扱銘柄:スプレッド表の銘柄、Switzerland 20(SMI)、Spain 35(IBEX 35)、Germany 40(DAX 40)、Italy 40(FTSE MIB)、台湾50、中国H株、米国TEC、日本TPXなど
FOREX.com(MT4対応)
FOREX.comは既存MT4口座向けの参考枠です。2026年6月20日にMT4の新規口座開設を終了しているため、新規のゴールドEA運用候補には含めていません。既存口座で日経225やNYダウなど主要指数を確認する場合の参考情報として掲載しています。
- 強み:海外実績のあるグローバルブランド
- 取引条件:株価指数CFDを中心にカバー
- EA運用との相性:MT4対応
- 取引時間:7:00〜翌6:00(夏時間)
- 取扱銘柄:スプレッド表の銘柄、Switzerland 20(SMI)、Spain 35(IBEX 35)、Germany 40(DAX 40)、Italy 40(FTSE MIB)
📘 まとめ|国内MT5でXAUUSDを取引するなら3社を比較
国内MT5でXAUUSD(ゴールド)を取引する場合、FXTF・OANDA証券・フィリップ・キャピタル証券が主な候補です。3社とも商品CFDをMT5で取引でき、EAを利用した自動売買にも対応しています。
FXTFは2026年9月からMT5商品CFDに対応し、2026年9月8日の生スプレッドは約1.5ポイントでした。1Lot=1ozなら建玉連動手数料0円、2~200ozでは手数料込み約3.1ポイント相当が目安です。
一方、取引量が増えるとFXTFには建玉連動手数料が加わります。今回の条件では2~200ozでも手数料込み約3.1ポイント相当でしたが、スプレッドの拡大や建玉数量によっては取引手数料0円のOANDA証券との差が縮まります。
フィリップ・キャピタル証券もMT5・EAに対応しており、今回のゴールド実測スプレッドは約6.0ポイントでOANDA証券の約6.8ポイントより狭い結果でした。買いスワップ負担も3社の中で小さい一方、常時EA運用では自動再ログインの仕様に注意してください。
👉 今回の実測条件ではFXTFが有力ですが、ゴールドEAではスプレッドだけでなく、契約サイズ・手数料・スワップ・EAの取引数量まで含めて選びましょう。
FXTFは1ozなら生スプレッド約1.5ポイント・建玉連動手数料0円、2~200ozでも手数料込み約3.1ポイント相当でした。OANDA証券は取引手数料0円、フィリップ・キャピタル証券はOANDAより狭いゴールドスプレッドと買いスワップ負担の小ささが特徴です。EAの売買頻度や保有方法に合わせて選びましょう。
MT5・XAUUSD・EA対応/1oz約1.5pt・2~200oz約3.1pt
MT5・EA対応/取引手数料0円
MT5・EA対応/商品・指数CFD
FX通貨ペアでMT5 EAを使う場合はこちら


FXTF
OANDA証券
フィリップ・
楽天証券
FOREX.com
外為ファイネスト





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